Mac化計画進行中

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2台目のiMacを買って、今まで事務用に使っていたWindowsの代わりにしました。
VMWare Fusion でWindows も使っています。

iMacに関する不満はほとんどありません。強いてあげれば、USBポートが少ないこと。本体に3つ。キーボードに2つです。本体は、UPSとHDDとキーボードでいっぱい。キーボードのポートの1つはSkypeのハンドセットに使っています。

それから2台目を買ったときは液晶に露結があって、初期不良かとあせりました。

メリットはたくさんあります。画面は大きいし、静かだし、起動は速いし、TimeMachineは便利だし、標準でステレオで音が聞けるし、スリムで場所をとらないし、電源は1つでいいし、他のMacからの環境の移行もインストールを劇的に簡単にします。

ただ、VMWareでWindowsを使うときには、やはりNativeとは少し違います。ベールを通して
触っているような感覚になることも。

Windowsにはメモリは2G割り当ててあるのですが、重いアプリをいくつか立ち上げると、動作が少しとろくなります。

iPhoneアプリの開発は、大きな壁が2つ立ちふさがっています。1つはAppleの膨大なドキュメントを丹念に調べれば、何とかなりそうな問題。もう一つは、複雑で重いアルゴリズム。これは自分で考えるしかない。現在は後者の方で、Mind Managerを使って考えを整理しているが、大きなマップになってしまった。週末でもうひと頑張りします。

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このページは、kawaguchiが2008年11月 7日 13:21に書いたブログ記事です。

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